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ゆーのくんが集めたオナネタをアップしてます☆
「種まみれになりてぇんだろ?」
「種付けるぜ!マンコ締めろ!」
「お~マンコたまんねぇ!種マンたまんねぇ!」
「オマンコに種付けして孕ませてください!」
「孕ませちまえよ」
「孕みてぇ~!」
夕方からはじまった乱交は10時をまわってもおわるどころか、いっそう狂乱度を増していた。
ナマ交尾の臭いと音が充満していた。
タチ2人ウケ1人でスタートし、出入りもあって今はタチ4人で、
ウケは最初からいる1人が全身マンコ状態で上下のマンコを生マラで串さしにされていた。
ゴメ切れたら追いゴメして、タチは3飲みでゴメってる奴もいた。

今日の主役はウケ一匹の功一、水泳部OBの24歳。
最も年上で主催者でもある俺はビー部OBの29歳でマラはカリ高の20cmはある。
功一とはセフレだ。週に1度は俺の種を付けている。
3+5で完璧にエンジン全開の俺は種がこってり種付けされた俗にいう種マンに感じる。
パックリ開いたマンコからだらしなく涎のように漏れてくる種汁をすくいとって、
自分のマラに塗りのばしてハメるのが特に感じる。
ジュプジュプ音たてて泡だった無毛のマンコがたまらなく好きだ。
その日も功一ともっと変態交尾がしたいということで乱交を企画した。
功一のマンコはパイパンで名器ですでに4発は種付けされていた。
功一の種マンコを根元まで突き刺して、一気引き抜いた。
バックリマンコに穴があく。
手を添えずに腰をグイッと突き出すとズボっとマラをくわえみ、
マラとマンコの間から誰のかわからない種汁があふれ出てくる。
種マンの醍醐味だ。
あふれ出る種をそのたびにマラに塗ったくってはハメ込み、
腰をパンパン打ちつけるたびにジュルッ、ジュルッとまた種が漏れだす。
ザーメン交尾、種交尾だ。
普通のオイルとは比べものにならないくらいヌメリがたまらない。
そして、功一の口マンにはヒロキのマラがぶちこまれていた。

ヒロキは俺と同い年で、俺とつるんでは、種をまきちらしている種馬同士だ。
俺に劣らずナマ好き、種付けフェチだ。
ただ俺と違うのは自身マンコも感じることだ。
相手がいないときは俺の種処理もする。
ヒロキは人差し指で俺と功一の結合部のマラについてる種汁をすくい、舐め、
さらに自分のマラに塗り、功一の口マンコに生チンをぶちこんでいる。

そしてヒロキのマンコには、20代半ばといっていた別のマッチョタチが、
これまたデカマラをぶちこんで腰をグラインドさせていた。
マンコをマッチョマラに犯されながら、ヒロキの血管浮き出たマラは功一の口マンを犯していた。
喉奧を突いては引き抜き、功一の唾液と種汁のついたマラを功一の顔に塗りたくり、
功一の顔は汁でてかっていた。
部屋中が種臭い。
功一のケツは名器だが口マンもオマンコ穴だ。
ヒロキの種臭いマラをうまそうにしゃぶる。
さんざんぱら功一にはめていた俺はやがて種付けの時をむかえた。
トロットロの功一のマンコの一番奥にに中だしだ。
「功一たまんねぇよ!そろそろ種付けるぜ!いいか!種食らえよ!
イクぞ!イク!イク!種出すぞ!ヒロキ見とけよ!」
腰をより大きく振ってピストンしながら、口マンを犯しているヒロキに見せ付けるように、
最後は俺のチン毛が功一のマンコにこすりつくぐらいに深く結合させた。

マッチョタチに自分のマンコを掘られながら、
功一の口マンを犯していたヒロキも俺の種付けを間近でみながら、
「やべぇ、イク!俺もイクぜ!イク!イク!」口マンからマラを引き抜いて、
俺のマラが抜けたばかりの功一の後ろにまわり、
一瞬間に合わずに、射精の第一波こそマンコの入り口にピシュッと勢いよくひっかかったが、
俺の種がヌラヌラしているマンコにズブズブと音をたてて、
まさに射精中の生チンをぶちこみながら、
「お~種付けたまんねぇ!種入ってく!種入ってく!」
中出しビデオのように何度も腰を突き出し種付けた。

功一はあっという間に5発目、6発目の種を仕込まれた。
最後の一滴まで漏らさず仕込んでヒロキも種付けしたばかりのマラを引き抜いた。
功一は肩で息をしているが息をするたびにマンコからゴボッゴボッと種が漏れる。
俺は普段は抜かずに2発は中出しするくらいだから、マラがおさまらない。
「功一、もったいないから種漏らすなよ!」
あふれ出てくる種汁をマンコに亀頭で戻しながら、空いた穴にゆっくりマラをさしこんでいった。
「種入ってるぜ!功一マジ孕めよ!誰のガキでもいいから孕んじまえよ!種マン最高だぜ。」
ヒロキやマッチョタチに見せ付けるように、
聞こえるようにわざと口に出しながらゆっくりマラを出し入れしながら種マンを楽しみ、
種をマンコの襞にこすり付けた。

ヒロキがたまらず下に潜り込み結合部を舐めだした。
「うめー!種うめー!」ヒロキの口のまわりはしたたり落ちる種まみれだ。
今度はマッチョタチがたまらず結合部を舐めているヒロキの足を持ち上げ、
​マンコで交尾をはじめた。
さらにあとからきたガチムチ野郎が功一の空いた口マンにチンポをぶちこむ。
功一は再び前後に生チンをはめられ、結合部をヒロキに舐められ、
ヒロキのマンコにはマッチョタチのマラが。ナマ乱交はまだまだおわらない。
マッチョタチは思い切り腰振り出した。
ヒロキはべろべろと俺の功一と結合しているマラを舐めて、種まみれのツラだ。

ガチムチ野郎が口マンだけで満足せず、
「二本サシやりてぇよ。ナマで同時にマンコハメようぜ!」といいだし、
さっそく功一の下に入り功一のトロマンを突きあげた。
またたく間に、ガチムチ野郎のマラは種まみれになり、功一のおまんこで交尾はじめた。
俺はすぐにトロマンとガチムチ野郎のマラのすきまからてめぇのいきりたったマラを挿入した。
「ナマ二本最高だぜ!おまんこたまんねぇ。
功一、オマンコ緩んでんじゃねぇのか?二本簡単にささってるぜ!オラこするぜ!」
ガチムチのマラにこすりつけるように、俺はマラを出し入れした。
ザーメンオイルでよくすべる。
マンコ襞とマラがこすれて俺のマラからも汁がでる。
ヒロキに二本サシ見せ付けるようにしてやると、
「種舐めてぇ!生交尾たまんねぇ!」と言いながら、
舌の先でレロレロと功一のトロマンと二本のマラを舐め回した。
「ア~ン マンコもっとはめてください。かき回して~!マラいい~!タネほしい!」
先に帰った奴のも含めて6発の種汁がミックスされてすげー種とラッシュの臭いだ。
二本のマラの間から種が溢れてとまらない。
俺は指4本でとって功一の口につっこんだ。
功一はうまそうに指をなめとった。

 連休中に地元へ帰省した時の話。今の勤務地からはそれほど遠い訳ではなく、1時間くらい車を走らせれば着く距離。だけどわざわざ時間かけてまで帰ることは無いので、帰省は久しぶりだった。


地元で数少ないゲイ友と久しぶりに会ってサシ飲みに行ったら、

「少し前から可愛がってる上玉の野郎がいるんだけど、お前も試してみる?」と複数のお誘い。いつも3040代の同業者数人でその上玉とやらを廻しているらしい。仕事仕事で性処理もままならず溜まっていたから、二つ返事で参加することにした。


翌日の夕方に早速スタートでラブホに集合。部屋に入ると既に友人を含め何人かで準備を始めていた。ベッドの上には目隠しと手錠をされて、声漏らしながらぶっといディルドでアナル拡張されてる若そうな奴と、そいつを仕込んでる毛深い三十路くらいの男がいた。


この目隠しの奴がこの日のお相手だ。名前はケイスケと言った。

若々しくて引き締まった、女受けでもしそうなソフトマッチョのエロ体型。健康的な色の肌には毛が少ししか生えていなくてスベスベの身体をしていた。ケツ責められながらチンコをビンビンにしていて、ウケの癖にチンコのサイズはなかなかの大きさで相当淫乱だった。


目隠しされてはいるが、綺麗な鼻筋といいプックリした唇といい、整った顔立ちでなかなかのイケメンに見えて、友人の言う通りこいつはなかなかの上玉だった。何でこんな小綺麗な奴がオッサン達の肉便器をしているのか不思議なくらい。


そしてさほど待たずに全員揃ったのでスタート。計5人でケイスケの身体を楽しみ始めた。若々しい肌でバキバキに割れた腹筋や太ももを擦ったり、エロい感じに仕上がった厚い胸板を揉んでいると、低い声で「あぁっあぁっ」て身体くねらせながらめちゃくちゃ喘ぐから可愛いがり甲斐があった。全身性感帯って感じで、多分最初からゴメか何かでキメられていたと思う。


フェラや手コキをさせたりして5人がかりで身体をもてあそんでると、友人がケイスケの目隠しを外し始めた。そして素顔を見るとびっくり、その顔に俺は見覚えがあった。こいつは俺が昔コーチとして指導していた高校サッカー部のエースの慧輔だった。


雰囲気は少し大人びてたけど、まつげが長くてパッチリした目とかは全く変わらなかった。当時からイケメン、高身長、スポーツ万能の3点揃いで、コーチの俺でも慧輔の人気っぷりは知っていた。その上慧輔はものすごくヤンチャで手を焼いていたのもあって俺ははっきりと覚えていた。


大学には行かないで、地元の工場かどっかで働くことになったのは聞いていたが、まさかあの人気者の慧輔が、地元でオヤジ達にチンポ突っ込まれて喜んでる淫乱ペットになってるとは誰も思いはしないだろう。


慧輔の目隠しを外した友人は、「な?めちゃくちゃいい顔だろ?発展場行ったらこいつがいてさ。こんなんだから皆に囲まれてヤラれまくって伸びてたのを連れて帰ったのよ笑」 と経緯を説明してきた。


どうやら慧輔はもともとバイで、興味のあったハッテン場に行くこと何回目かの時に、運悪く加減の知らない奴等に目つけられて、入れ替わり立ち替わり延々と廻されたらしい。連れて帰った友人の家でも気が済むまで相手させられて、ドップリと男の味に溺れてしまったようだ。


まあこの爽やかで甘いマスクと、サッカーや工場勤務の肉体労働で鍛え上げたエロい肉体を見せつけられたらそういう気持ちになってしまうのは分からなくもない。廻されまくったその日から慧輔はバリネコに目覚めて、付き合ってた彼女とも別れて今みたいにオッサン共の種壺肉便器になってしまったそう。


「オラ挿れるぞ慧輔~」とタチの1人がそのケツマンコを犯し始めた。俺の目の前で、あの人気者だったはずの慧輔がオヤジに犯されてヨダレ垂らしながらアンアン喜んでいるのはとても信じられることじゃなかったが、俺はそのエロい姿に欲情していた。


慧輔をペットにしている友人達の事がたまらなく羨ましく思えた。こんなイイ顔にエロい身体した上玉のペットを好きなだけ廻せるなんて最高でしかない。


そんなことを考えておっ勃ってきたマラをそのプックリ唇に押し付けるとさすがペット、無心にしゃぶりついてきた。友人達にさんざん教え込まれたんだろう、舌使いがめちゃくちゃ気持ちよかった。

慧輔は従順にご奉仕してくれるのでいじめたくなり、喉奥までズップリとチンコをくわえさせてガンガンにノドマンコを犯した。


間近で目が合ったが慧輔は俺のことを思い出したような素振りはなかった。まあ薬キマッてケツにチンポ突っ込まれてたら思い出す余裕なんて無いだろうけど。


そうこうしてる内に最初の一人目が抜かずにケツの中に発射。「アァ~最高だぞ慧輔ェ~」とそいつは余韻に浸っていた。慧輔は種付けされてすげえエロい顔で気持ちよさそうにしていた。


そして遂に俺の番が来た。皆の言うとおり中はトロットロで、最高の締め付け具合。中にほかの奴らのザーメンが溜まってるからヌルヌルする感じがたまらない。パンパンと慧輔のケツが壊れそうな位激しく掘りまくった。


どんなに激しく掘りまくっても、慧輔はケツで感じまくってアンアンずっと鳴き叫んでいた。顔を間近に近づけてもあっちは気づかない。顔の面影は高校生の頃のままで、あの人気者だった慧輔を犯してるんだということが実感されてめちゃくちゃ興奮した。


貪るようにディープキスしてやると慧輔も応えてきた。さらに興奮した俺はついに絶頂。慧輔に抱きついてキスしたまま、そのケツ奥にこすりつけるみたいにドピュドピュ発射。もう最高のエクスタシーを感じた。


その後も精力の続く限り5人で入れ替り立ち替り、慧輔のケツマンを貪り犯し続けた。騎乗位、寝バック、駅弁ファックなど、色んな体位で楽しんで、普段やらないような体位を試してみたりもした。

二本挿しにも慣れているようで、2人のチンポで同時に責められてる慧輔の姿は淫乱だった。この輪姦で俺は最低でも5発は種付けさせてもらった。こんなに自分でも1晩でいけるとは思っていなくて、それほどこのSEXに興奮していた。


慧輔の味とこの輪姦体験が忘れられず、俺は休日になると暇を割いて、慧輔を廻すために車で片道1時間かけて地元のホテルに通っている。俺を廻す仲間に入れてくれた友人達には頭が上がらない。


俺が高校の時のサッカー部のコーチだったということは、慧輔が気づがない限りこちらから言わないことにした。いらぬいざこざがありそうなので。そんなこんなで最高のプロポーションで人気者だった後輩は、今では5人のオッサンに好き放題に身体を弄ばれるエロい肉便器になり果てました。

172×63×25のバリウケです。

近所の大学の学園祭での出来事です。


ある歌手のコンサートを見に行ったのですが、その後、グラウンドで打上げ花火があったので、続いて見ていました。

学生達が歓声を上げたり、ふざけて追いかけっこしたりしていて、お祭りらしく大盛り上がり。

僕は1人だったのですが、サカユニ姿の3人組が缶ビールを持って近づいてきて、「お祭なんだから、パーっと飲みましょうよ!」って声をかけてきました。

彼等の勢いにつられて、僕も手渡されてビールで乾杯し、一緒に盛り上がっていました。


花火が終わり、「まだまだ夜は長いですよ! もっと飲みましょう」と、誘われるままについていくと、そこは学生寮でした。

僕は寮生活をしたことがないので、玄関にかかっていた『○○大学 男子寮』の木の看板を見ただけで、ちょっと興奮してしまいました。


寮の一室はお世辞にもキレイとは言えず()、脱いだ靴下が丸まったまま床に落ちていたり、エロ雑誌も無造作に転がっていたりして、いかにも男子寮って感じでした。

そこで僕も含めて4人で飲んでいると、その内下ネタになってきて、初オナニーは何歳の時か?とか告白して盛り上がってました。

その内1人が、「俺、最近やってないから、溜まってるんだよね。ガッツリいきたい!!」って言い出すと、他の2人もしきりにヤリたいって言い始めて、ちょと変な雰囲気に。

「おにーさんもヤリたいでしょ」「一緒に楽しもうよ」 3人は僕の肩を抱いたり、服を脱がそうとしたりしてきます。

「冗談やめろよ~」僕は悪ふざけだと思って、笑って誤魔化していたのですが、 3人はやめるどころか、サカユニを脱ぎ始め、僕にチンポを握らせたり、顔にチンポを近づけてきます。

抵抗しながらも、内心は興奮している僕。

「お前がゲイだって、顔見たら一発でわかったぞ」「年下にやられたいんだろ」 3人の口調は荒っぽく、男の本性丸出し。

「さっさと咥えろよ!」「舌遣えよ!」口々に命令されて、恐怖の反面、嬉しさもあり、 3人のチンポを言われるままにフェラしたり、シゴいたりしていました。


「もうガマンできね。ケツに入れようぜ」

1人がそう言って、どこからともなくローションを持ってきました。

「お前、用意いいなぁ」「どんだけヤル気マンマンなんだよ」「これ以上、イカ臭い部屋になったらどうするんだよ」とか言う内に、シャワールームに連れて行かれました。

深夜だったので、シャワールームは貸し切り状態。

そこでローションをケツに塗られて、チンポ挿入。

「やっぱ生はいいよなぁ」「生サイコウ!」生入れでガン掘りされて、僕はもうメロメロ。

いつの間にか、自分で腰振りながら、「もっと下さい。チンポ入れてください」ってお願いしていました。


最後の方は、しっかり数えられなかったけど、一晩で口に3発くらい、ケツはその倍の6発ぐらいぶっ放されました。

4人とも満足したとこで、みんなでシャワーを浴び、元の部屋に戻り、雑魚寝。

翌朝、朝勃ちしたチ○ポを口にねじ込まれて起こされ、そのままフェラして、ザーメンごっくん。

もちろん3本とも! 3人がスッキリしたところで、やっと解放されました。

俺は都内に住んでる174*66*29 のネコ。
セフレの1人がポジってるんだけど、ポジ乱とかかなり激しくヤリまくってて、毎日くらい生交尾やってるんで、うらやましくて、俺もセフレみたいにとことん変態を極めたいって思ってたんだ。

だから、セフレとも定期的に生交尾してたんだけど、運がいいのか何なのか、ポジれてなかったんだ。
もちろん普段から募集する時も、できるだけポジ種生交尾の掲示板で探すようにしてた。

この前いつものように、ケツが疼いたんでその掲示板に載せたら、年下今風っていうポジタチと会う事になった。
そいつの部屋に着くと、画像よりイケてる色黒スジ筋。
プロフは172*61*25。 こいつに今日こそポジらせてほしいなと喜んでると、速攻全裸にされ、体中を愛撫され感じていると手を縛られ目隠しされた。

ローション付きの指がケツに入ってきて
「○んでやったから楽しもうぜ。俺のヤバ竿シャブれよ」
とチンコを口にあてがわれた。
口にふくんで、初めてかなりのデカマラだと知った。
「デカイだろ?旨いか?俺のサイズだと○んないと痛がる奴が多いんだよ」

そう言われ納得した。
15分位シャブった頃「そろそろかな?」って乳首を抓られると体に電気が走るような快感に声を出してしまった。
すると玄関から話し声が聞こえたかと思うとヤツの友達が部屋に入って来た。
あとで聞いたら169*56*26で、坊主。
「始めたばっかり?どんな奴?」
「ポジ友呼んどいたんだよ。廻してやるから覚悟しなよ」とヤツに言われ、ポジ友に取り押さえられた。

強引に廻されるのも好きなんで、
「ポジマラ欲しかったんだろ?」
「しっかりヤバくしてやるよ!」
とか言われて、ますます興奮してきた。
「○んだんだから欲しくて我慢できないんじゃないの?
ヤバくなりて~んだろ。覚悟決めなよ」
と言われ、坊主の固ポジマラしゃぶりながら、
うんうん頷いた。

セフレに乳首もいじられっぱなしで、コリコリ状態。
声出しまくって、喘いでたら、坊主が俺を四つん這いの体勢にさせてケツの穴を舐めてきた。
セフレは俺のチンコをしゃぶりながら、乳首攻め。
さすがに勃起し喘いでしまった。

「綺麗なケツしてるな。中はトロトロだし、いいポジマンになりそうだよ(笑)」とか言われて、嬉しかった。指と舌だけでもかなり気持ち良かったけど、早くヤバいガマン汁垂らしてるヤバ竿がほしくて、
「早く入れて」って、おねだりしたら、坊主がケツにヤバチンを擦りつけてきた。
坊主の17cm位のを挿れられて、バックからガン掘りされ、口にはセフレのデカマラをシャブリながら泣きまくってた。

坊主はグリグリ奥を刺激したり、色んな角度で突きまくってくる。ヤバいと思えば思うほど、興奮がとまんなくなって、バイアグラのんでたこともあって、○てんのにガチガチ状態(笑)
「そろそろイきそう…。1発目~」と言いながら坊主のポジ種が注がれた。

今度はセフレがケツに突っ込んできて、
「ヤバ種オイル、気持ちいい~」
「擦り込んでやるからな!(笑)」
とか言いつつ、正常位で激しく掘られまくり。
坊主は俺のチンコしごきながら、べちょべちょになりながらキスしまくってくれる。
セフレは「もっとケツ締めろよ!」「ヤべ~の最高だよな」とか気分をアゲてくれる。
もっと種欲しい。ポジらせてくれ、ってことしか考えられなくて、最高の気分で感じまくってたら、あっつい種がいっぱいケツ奥に当たるのを感じた。

セフレは「あ~、いった、いった」と少しへたった後、2人分のヤバ汁付きチンコを「綺麗にしろ」と口元に持ってきた。上でも下でも残らずもらわなきゃって念入りに綺麗にしてたら、復活した坊主が騎乗位の体勢で下から突っ込んできた。
奥までズブッって入って、2発の種がさらに押し込まれてる。奥まで刺さってるから感じまくって、乳首も刺激されまくって、すげ~快感に襲われた。
「良い声で泣くよな~。俺のチンコそんなに気持ち良いのかよ。忘れられなくしてやるよ」とピストンのスピードをあげてきた。
俺はヨダレをたらしながら、「あ~、アン…気持ち良い…おかしくなるよ~」と泣きわめいた。
そしたら、ベッドの隅に位置をずらされて、セフレが半勃起したチンコを挿れようとしてきた。

すげ~、ヤバ竿2本も挿れられる!って、一生懸命ケツ穴を動かしてたら、ニュルって入ってきて、ケツマンがきつくてこれ以上ない気持ちよさ。3人で喘ぎまくってると、セフレも完全勃起してきて、ケツの奥とチンコの付け根が熱くなってきて、俺は狂ったように泣き叫んで、自分の顔にトコロテンしてしまった。
セフレは「あはは、トコロテンしちゃったよ。
本当に気持ち良さそうだな」
と言いながら俺の顔のザーメンを舐めてた。

坊主はさらにケツマンこすりあげて「イく…。2発目種付けてやるよ」と言われ、俺は「アッ、ア~ん、俺の中でイッて、ポジらせてくれ~」って叫んでしまった。
坊主が抜いた後、セフレも「俺のヤバガキ孕めよ。濃い種仕込んでやるよ」と、俺のケツ奥でデカマラがビクンビクン。
それから少し休憩し、更に○み、もう1発ずつ掘られた。

その後も週末とかに何度も3人とか、セフレとさしでヤリまくってたら、ついにポジれた!(笑)若いポジ野郎の種で孕めたかと思うと、常時ムラムラ状態で、今ではポジ乱とかはじけきってるよ。
でも、もっともっと変態極めたいって思うようになってる。
どうやったら、もっと変態になれるかな?(笑)
5年前に初めて雑誌で見た上野のサウナへ行きました。未経験でしたが、興味があり我慢できなかったのです。そそくさと着替えて入浴をして、それから階上の仮眠室へ・・・。  テレビコーナーの隣の一番手前の部屋へ入りました。
壁を背にして、目を凝らすと目の前で、男同士が絡んでいました。大の字で勃起をしゃぶらせているお父さん。オムツを替える格好で肛門に勃起を受け入れている若者。立ったまましゃぶられているお兄さん。僕は、見ているだけで、口の中がからからになり、勃起しました。
いつの間にか横に男が立っていました。そして手が伸びてきて勃起を握られました。ビックリして硬直しているとOKと思ったのか、男はいきなりキスしてきました。唇全体を弄られ、舌が侵入してきました。勃起を握る手は亀頭を刺激しています。
「すごい、感じてるね。」
「勘弁してください。初めてなんです。」
「初めて?そうか、いい子だ。」
そのまま、倒されるように横にされました。荒々しくバスタオルが取られ、いきなり勃起を咥えられました。ヌメヌメとした生暖かい感触に包まれ思わず眼をつぶっていると、口に熱いものが当たります。目を開けると別の男が立膝で近づき、勃起を突き出していました。
「ほら、しゃぶってみろ。」
頭を掴まれ、喉の奥まで突っ込まれました。いつの間にか僕の周りには3,4人の男が群がっていました。
「やめて、お願い。」
「大丈夫だよ。楽しませてやるよ。」
両足を掴まれて持ち上げられ、マングリ返しにされました。肛門にいきなり指を差し込まれ、その後勃起が押し当てられました。
「いたい、いたい、勘弁して。」
メリメリと勃起が入ってきました。口にはまた勃起が押し込まれます。手足は押さえ込まれて、動けませんでした。最初の男が中だしして体を外すと、仰向けに寝た男に跨らせられました。勃起が精液が垂れだしている肛門にあてがわれ、そのまま座り込むようにして犯られました。口にはまた、別の勃起を咥えさせられ、そしてそのまま射精され飲まされました。次はうつ伏せで後ろから圧し掛かるようにして犯られました。四つん這いで後ろから犯され、そのままハイハイで部屋の中を移動し、次から次に勃起を咥えさせられました・・・。
「はい、お疲れさん。」
最後の男が勃起を抜き立ち去った。全身に精液がこびりつき、肛門はポッカリと開いたまま、口の中もネチャネチャです。しばらくは動けませんでした。
「大変だったね。一緒に風呂に行こうか?」
優しく声を掛けてくれた人と風呂へ行きました。洗い場で椅子に座ると開いた肛門から精液が流れます。全身を優しく洗ってくれました。風呂から上がると
「しばらく個室で休みなさい。」
と部屋を取ってくれ二人で休みました。
「いろんな奴がいるからね。いやなときは嫌と言わなきゃ駄目だよ。」
これが僕の初体験です。この彼とそのあと付き合いました。僕はやっぱりM性があるらしく、彼から徐々に仕込まれました。
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